配当金実績

GSKから配当金を受領しました(2022年4月)

2021年4月11日

グラクソ・スミスクライン(GSK)はどれくらいの配当金が貰えるのでしょうか。

2022年4月は1株あたり0.603452ドルでした。

私は総額7.15ドルの受領となりました。

【配当受領額】7.15ドル(2022年4月分)

2022年4月の配当金は7.15ドル(12株分)でした。

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今回の入金でこれまで受領した配当金は合計54.54ドルとなりました。

【配当金単価】0.603452ドル(2022年4月分)

2022年4月の配当金単価は一株あたり0.603452ドル(前年同月比▲5.22%)となりました。

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グラクソ・スミスクラインという会社名は、投資をしていなければ馴染みのない名前でした。

調べてみると、「コンタック」や「ボルタレン」など、商品名はよく知っているものが多かったですね。

【配当利回り】5.43%(保有額ベース)

私の保有状況におけるGSKの配当利回りは次の通りです。

年間見込配当金単価/米ドル2.38ドル
平均取得単価/米ドル43.81ドル
保有額における配当利回り5.43%
保有数量12株
税引前年間見込配当金/米ドル28.56ドル

ヘルスケアというディフェンシブな業種でありながら、配当利回り5%超はなかなかにありがたいことです。

【含み損益率】+6.46%

私のGSKの運用状況は以下です。

保有数量 ※再掲12株
平均取得単価/米ドル ※再掲 43.81ドル
総保有額/米ドル525.73ドル
含み損益/米ドル
(含み損益率)
+33.96ドル
(+6.46%)

昨年までは含み損でしたが、ここにきてプラ転です。

【投資回収率】10.37%

GSKの投資回収率です。

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10%以上の回収率があるので、10%までの含み損ならプラマイゼロです。

【直近の株価】コロナショックから徐々に回復(2022年4月現在)

コロナショック時は、一時30ドル台前半まで落ち込んでいました。

緩やかではあるものの徐々に戻してきています。

ここで直近高値を上抜ければ、そのまま伸びてくれそうです。

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のり

副業年収6桁|年間節約額6桁|平成生まれ地方会社員|令和元年生まれの子持ち|セミリタイアが目標|配当金情報とライフハックの記事を投稿します

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