配当金実績

GSKから配当金を受領しました(2022年1月)

2021年4月11日

グラクソ・スミスクライン(GSK)はどれくらいの配当金が貰えるのでしょうか。

2022年1月は1株あたり0.5168342ドルでした。

私は総額6.11ドルの受領となりました。

【配当受領額】6.11ドル(2022年1月分)

2022年1月の配当金は6.11ドル(12株分)でした。

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今回の入金でこれまで受領した配当金は合計47.39ドルとなりました。

【配当金単価】0.5168342ドル(2022年1月分)

2022年1月の配当金単価は一株あたり0.5168342ドル(前年同月比+0.03%)となりました。

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グラクソ・スミスクラインという会社名は、投資をしていなければ馴染みのない名前でした。

調べてみると、「コンタック」や「ボルタレン」など、商品名はよく知っているものが多かったですね。

【配当利回り】4.70%(保有額ベース)

私の保有状況におけるGSKの配当利回りは4.70%です。

年間見込配当金単価/米ドル2.06ドル
平均取得単価/米ドル43.81ドル
保有額における配当利回り4.70%
保有数量12株
税引前年間見込配当金/米ドル24.72ドル

ヘルスケアというディフェンシブな業種でありながら、配当利回り4%超はなかなかにありがたいことです。

【含み損益率】+3.79%

私のGSKの運用状況は以下です。

保有数量 ※再掲12株
平均取得単価/米ドル ※再掲 43.81ドル
総保有額/米ドル525.73ドル
含み損益/米ドル
(含み損益率)
+19.92ドル
(+3.79%)

昨年までは含み損でしたが、ここにきてプラ転です。

【投資回収率】9.01%

GSKの投資回収率です。

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9%以上の回収率があるので、9%までの含み損ならプラマイゼロです。

【直近の株価】コロナショックから徐々に回復(2022年1月現在)

コロナショック時は、一時30ドル台前半まで落ち込んでいました。

緩やかではあるものの徐々に戻してきています。

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のり

副業年収6桁|年間節約額6桁|平成生まれ地方会社員|令和元年生まれの子持ち|セミリタイアが目標|配当金情報とライフハックの記事を投稿します

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