【配当金実績】2020年6月は過去最高の25,515円 1位は三菱商事

配当金実績
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【配当金収入】2020年6月分:25,515円

2020年6月の配当金収入は税引後25,515円でした。

さすが6月と言えるほどの配当金でした。過去最高を記録した5月にトリプルスコアをつける額を受領できました。

このくらいの金額まで来るとインカムゲイン投資家として心の持ちようが大きく変わってきます。

【2020年6月配当受領額ランキング】1位は三菱商事

※全て1ドル=100円で算出しています。

1位 三菱商事:6,800円

三菱商事は日本株で累進配当を宣言している数少ない銘柄です。

2021年までは累進配当が継続すると宣言されているので、当面は安定的な配当が期待できそうです。

2位 オリックス:3,268円

2位はオリックスです。

オリックスは配当利回りの高さもさることながら、株主優待も魅力的です。

総合的に見て100株は必ず持っておきたい銘柄ですね。

3位 SPYD:3,096円(30.96ドル)

SPYDは私のポートフォリオで最も保有数の多く、その割合は全体の10%に上ります。

今回のコロナショックで基準価額が大きく下がっているので、今が増やし時ですね。

その他配当:12,351円

その他は以下の配当金でした。

BP   2,225円(22.25ドル)
VYM  1,867円(18.67ドル)
XOM  1,363円(13.63ドル)
PFF   724円(7.24ドル)
RDSB  666円(6.66ドル)
PFE   495円(4.95ドル)
ADM   299円(2.99ドル)
JNJ   238円(2.38ドル)
BG    150円(1.50ドル)
VWO     76円(0.76ドル)

双日      1,700円
三菱ケミカル  1,200円
コニカミノルタ 1,000円
投資信託     348円

6月は多くの銘柄から配当金を貰いました。配当金が入金されるたびにエクセルの管理表を更新することができ大変楽しい月でした。

【目標に対する進捗率】35.2%→76.5%

2020年目標に対する6月度の進捗率は41.3%進展し、76.5%となりました。

6月は日本株の入金が多かったので、過去最高の配当金受領月となり、結果かなり進展しました。

毎月これくらい貰えるようになると良いですね。

セミリタイアまで徐々に徐々に。

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